「仕事に行きたくなくて拒否反応や吐き気が出たら危険なのかな?休むか退職すべきなのか知りたい!」
あまりにも仕事に行きたくないと身体に拒否反応が出ることがあります。
そういった身体の反応を感じ取り、休むべきか、退職すべきか迷うこともあるでしょう。
- 仕事に行きたくない時によく出る拒否反応にはどんなものがあるか?
- 仕事に行きたくない時に拒否反応が出る原因は何か?
- 仕事に行きたくなくて拒否反応が出る時に取るべき行動、対処法は何か?
などについて知ることで、今後の身の振り方について後悔のない選択をしたいところ。
というわけで今回は、仕事に行きたくなくて拒否反応が出たら休むべきか、退職すべきか?という疑問に回答していきます。
また、拒否反応が出るほど仕事に行きたくないと悩む人に持ってほしい考え方もご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!
・仕事に対する拒否反応は、『吐き気・めまい』、『涙が出る』、『寝られない』など。
・原因は、疲労や職場環境、人間関係などのストレスが複雑に絡み合って出るので、一人で解決するのは難しい。
・拒否反応が出るほど仕事へ行きたくない時は、早めに見切りをつけることが重要。
・まずは転職活動がおすすめだが、本当に辛いなら自分を最優先に退職した方が良い
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仕事に行きたくない時によく出る拒否反応とは?

仕事に行きたくない時、以下のような身体的・肉体的な拒否反応が出ます。
- 吐き気・めまいなどの身体症状
- 涙がでる・寝られないなどの精神的な症状
当然ですが、こういった症状が出ている場合は注意が必要です。
というわけでここでは『仕事に行きたくない時によく出る拒否反応』について詳しくお話していきます!
吐き気・めまいなどの身体症状
仕事に行きたくない時の拒否反応として、吐き気やめまいなどといった身体症状が出るのはよくあることです。
拒否反応は吐き気・めまいだけでなく、以下のような症状が出ることもあります。
- 食欲がなくなる、または食欲が止まらない
- 突然手が震える
- 動悸・息切れ
- 風邪をひきやすくなる
- 常にだるい
- 脱毛(円形脱毛症)
- 口内炎
- お腹をくだす
- 便秘になる
このようなさまざま体調不良が起こり、具体的な拒否反応は人によって違うことも特徴的です。
例えば、まったく食欲がなくなる人もいれば、ドカ食いしてしまう人もいます。
上に挙げた症状の中で当てはまるものが多いほど、強い拒否反応が出ていて危険な状態です!
涙がでる・寝られないなどの精神的な症状
仕事に行きたくない時の拒否反応は、身体症状だけではありません。
以下のような、精神的な症状が出ることもあります。
- 突然涙がでる
- 寝られない、寝すぎてしまう
- やる気がなかなか起きない
- 常にぼーっとしてしまう
- ちょっとしたことですぐにイライラする
- 原因不明の不安感が常にある
- 全てがどうでもよくなる
- 楽しい、うれしいといった感情が湧かない
- 焦燥感
このような精神的な拒否反応は気持ちの変化としても現れます。
急にやる気が起きなくなったり、感情が消えてしまったり、以前の自分と別人になったように感じることもあるでしょう。
精神的な症状も、上記に挙げた項目に当てはまるものが多いほど危険な状態です。
精神的な拒否反応が進行すると、『ミスや遅刻が増える』『無断欠勤』といった行動にも影響が出ることもあります。
すると、まともに仕事をできる状態ではなくなるため、早めに何らかの対処を打った方がいいです。
拒否反応が出ている時の対処法は、次の項以降でお話していきます!
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仕事に行きたくない時に拒否反応が出てしまう原因とは?

では、なぜ仕事に行きたくない気持ちが積み上がると、拒否反応が出てしまうのでしょうか。
結論から言うと、以下のような原因があるんです。
- 仕事内容や職場環境に大きなストレスがある
- 身体の限界まで疲労が蓄積している
- 仕事が怖い・憂鬱などの気分の低下が起きている
これらの原因が複雑に絡み合って拒否反応が出ることもあるでしょう。
というわけでここでは『仕事に行きたくない時に拒否反応が出てしまう原因』についてお話していきます!
仕事内容や職場環境に大きなストレスがある
仕事内容や職場環境に大きなストレスがあると、拒否反応が出る原因になります。
例えば、以下のような状況は大きなストレスを感じやすいです。
- 仕事の内容が自分に合っていない
- 嫌な同僚がいる
- 社内でいじめにあっている
- 上司からパワハラを受けている
- しょっちゅうクレームをつけてくる顧客がいる
- 取引先の相手が気むずかしい
こういった状況に置かれていると、仕事へ行くこと自体がストレスとなり、やがて拒否反応を生じさせるようになります!
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身体の限界まで疲労が蓄積している
『残業が多すぎる』『休日が少ない』といった過労も拒否反応を引き起こします。
この場合、精神的な症状よりも、体調不良のような身体的な拒否反応が多いです。
いくらやりがいのある仕事でも、業務の量が膨大で残業や休日も返上して取り組む日々が続けば疲れるのは当然。
過度な疲労の蓄積により、身体が悲鳴をあげ『休め』という指示を出している状態と言えるでしょう。
その結果、意思とは裏腹に身体が拒否反応を起こし、仕事に行きたくないと感じる原因となります!
仕事が怖い・憂鬱などの気分の低下が起きている
仕事が怖い、憂鬱といった気分の低下も拒否反応を起こす原因と言えます。
例えば、『ミスをしたら怒られる』『苦手な業務に取り組まないとならない』といった状況は気分を低下させやすいです。
そうすると、仕事に取り組むこと自体が恐怖やストレスとなり、メンタルを消耗してしまうんですね。
すると、身体がメンタルを消耗させまいと拒否反応を出して、仕事から遠ざけようとするのです!
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仕事行きたくない…拒否反応が出る時に取るべき行動&対処法

仕事へ行きたくなくて、拒否反応が出る時は以下の方法を試してみてください。
- 休暇を取って体を休める
- 運動をしてリフレッシュする
- 心療内科・精神科を受診する
- 限界ならすぐに退職or転職する
無理をせず、何よりも自身の心や体調を最優先することが大切です。
というわけでここでは『拒否反応が出る時に取るべき行動&対処法』についてお話していきます!
休暇を取って体を休める
拒否反応が出るほど仕事へ行くのが憂鬱な時は、思い切って休みましょう。
有休を取ってゆっくり体を休めたり、気の向くことをしてのんびり過ごしたりするのもいいでしょう。
拒否反応が出ている時は、心身共に疲れている状態なので、しっかり休むことが大切です。
また、2〜3日休んでも拒否反応が改善しそうにない場合は、休職を視野に入れてもいいでしょう。
心と体の声をよく聞き、要求に素直に行動することが大切です!
運動をしてリフレッシュする
仕事へ行きたくない拒否反応が出ている時は、運動をしてリフレッシュするのもおすすめ。
なぜなら、運動はうつの治療に取り入れられているほどメンタルの改善に効果を発揮するからです。
実際に運動することで体調やメンタルの改善に効果があったと言っている人もいます。
やっぱりウォーキングとヨガってメンタルの改善にめちゃくちゃ効果あると思う。2〜3日泣くほど落ち込むことがあったけどかなり復活した。
行動療法は薬より効くこともあるって言うし、結局は睡眠、食事、運動、呼吸がめちゃめちゃ大事!— ゆず|社会人大学生 (@nonbiri_yuzu) November 18, 2021
メンタル&体調悪い日々が続いてて「どうしたもんか…」って悩んでたので、なんとなくウォーキングをやり始めた。
そしたら体調が少し改善&睡眠の質も上がった気がしたので、とりあえず何かしら不調な感覚があったら運動不足を疑ったほうが良いと学んだ。— こまぶ(commando-V) (@commando__V) October 16, 2021
これらの声からも、運動にはリフレッシュする効果があることがわかります。
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心療内科・精神科を受診する
拒否反応が強い場合は、心療内科や精神科といった専門機関を受診しましょう。
受診することで、自分自身の心を知り、正しい対処法や治療法が見つけられます。
また、過度なストレスや拒否反応をそのまま放っておくと、最悪の場合はうつ病などの精神疾患を発症することもあるんです。
精神疾患は一度発症すると完治が困難で、簡単には治りません。
そうなる前に、専門機関を受診し早めに対処することが大切です!
限界ならすぐに退職or転職する
拒否反応が出ていて限界を感じている場合は退職、または転職の検討をおすすめします。
特に、今の職場にいる限り拒否反応が解消しないのであれば、早めに立ち去ったほうがいいでしょう。
我慢して働き続けていると、前述したようにうつ病などの精神疾患を発症しかねません。
実際に我慢して働き続けた結果、うつ病になった人もいます。
部署を変わりたい。上司に相談してみた。「うーん、5年。いや、10年ぐらいはいまの部署でやってほしいな」絶望だったわ。もともと希望した部署じゃなかったからなおさら凹んだ。それでも大人だから我慢して働き続ければ、いつかはきっと報われる!そう信じてがむしゃらに頑張った結果、うつ病になった
— ほっしー@メンタルYouTuber (@HossyMentalHack) May 25, 2021
仕事のストレスが原因でうつ病とパニック障害になり、7年たっても治らないと言っている人もいます。
会社員時代、ストレスMAXで何年も我慢してたらうつ病とパニック障害になった。それから療養期間に入り、丸7年以上経つが寛解しない。会社を辞め、自由になれたのは病気になったおかげ。でも、出来ればこうなる前に辞めるべきだったとそこだけは後悔してる
— モヒカン (@pumpkinyade) May 15, 2022
このように苦しい思いをする前に、限界なら退職か転職をして自身の身を守ったほうがいいでしょう!
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拒否反応が出るほど仕事に行きたくないと悩む人に持ってほしい考え

拒否反応が出るほど仕事に行きたくない時は、以下のように考えてみるのをおすすめします。
- 拒否反応は甘えや怠けではない!
- 拒否反応は身体の限界…続けると心身を壊してしまう
- すでに頑張ったからこれ以上頑張らなくてもいい
このように、自分自身を責めないことが大切なんですね。
というわけでここでは『 拒否反応が出るほど仕事に行きたくないと悩む人に持ってほしい考え』についてお話していきます!
拒否反応は甘えや怠けではない!
仕事へ行きたくなく、拒否反応が出るのは甘えや怠けではありません。
そういった反応が出るのは、心と身体が限界のサインです。
つまり、身体が『休め』『休まないと危険』と警告してくれているんですね。
拒否反応に対して「甘えなんじゃないか」「ただの怠けじゃないか」と考えるのは真面目で責任感の強い人が多いです。
拒否反応は身体からの警告なので、自分を責める必要はありません!
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拒否反応は身体の限界…続けると心身を壊してしまう
拒否反応は身体の限界がきている証拠。
それにも関わらず、身体からの『SOS』を無視して無理を続けるとやがて心身を壊してしまうこともあるんです。
前述したように、仕事で我慢を続けた結果、うつ病やパニック障害など精神疾患を発症した人もたくさんいます。
そうなる前に休んで自分の身を守るよう、拒否反応を出して身体が知らせてくれてくれているんですね。
拒否反応は身体の限界と捉え、心身を壊す前に休みましょう!
すでに頑張ったからこれ以上頑張らなくてもいい
拒否反応が出るほど仕事へ行きたくないのは、すでに頑張った証拠です。
これまで『何となく気が重い』『涙がでそう』といった拒否反応の予兆をこらえながら仕事をしてきたのではないでしょうか。
その時点ですでに頑張ってきた証であり、拒否反応が出ているのは「もう十分頑張った」というサインです。
「まだやれるはず」と思う必要はありません。
拒否反応が出ている時は、自分の頑張りを認めることも大切です!
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まとめ

というわけで今回は『仕事に行きたくなくて拒否反応が出たら休むべきか、退職すべきか』についてお話しました。
結論から言うと、拒否反応が出るほど仕事へ行きたくない時は、無理に出社しないほうがいいでしょう。
仕事へ行きたくない時は、以下のような拒否反応がよく起こります。
- 吐き気・めまいなどの身体症状
- 涙がでる・寝られないなどの精神的な症状
このような症状が出たら、無理をしないほうがいいでしょう。
こういった拒否反応が出るのは、以下のような原因が考えられます。
- 仕事内容や職場環境に大きなストレスがある
- 身体の限界まで疲労が蓄積している
- 仕事が怖い・憂鬱などの気分の低下が起きている
拒否反応は身体からのSOSとも言えます。
この場合、取るべき行動、対処法として以下をご紹介しました。
- 休暇を取って体を休める
- 運動をしてリフレッシュする
- 心療内科・精神科を受診する
- 限界ならすぐに退職or転職する
ここで無理をしたり、ガマンをしたりすると逆効果です。
最悪の場合は心身の健康を損ね、うつ病や適応障害などの精神疾患を発症することもあります。
拒否反応は心と身体からのSOSであり、決して甘えや怠けではありません。
むしろ、これまで頑張ってきたからこそ身体から「休め」と言う指示が出ている状態と言えます。
拒否反応が出るほど仕事に行きたくない時に無理は禁物です。
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